障害のある方々の作品展
令和6年度 第30回 京都とっておきの芸術祭 が
2024年11月29日(金)~12月1日(日)まで、
開催され、花ノ木の通所ご利用者、入所ご利用者の方の作品も展示されます
ようやく過ごしやすくなってきたこの季節に、是非お出かけください!

令和6年度 第30回 京都とっておきの芸術祭 が
2024年11月29日(金)~12月1日(日)まで、
開催され、花ノ木の通所ご利用者、入所ご利用者の方の作品も展示されます
ようやく過ごしやすくなってきたこの季節に、是非お出かけください!

終了しました。 ご来場、ありがとうございました。
FUKUSHI就職フェア京都丹波が
2024年10月19日(土)に「ガレリアかめおか」で開催されます
花ノ木も出展しますので、是非、お越しください!
※花ノ木では現在、オープン・カンパニー&キャリア教育等やアルバイト(学生等・通年)を受付中です!
「第4回 在宅向け はなのき料理講習会」
終了しました。ご参加ありがとうございました。

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日 時:2024年11月13日(水)10:00~11:30(9:30~受付開始)
場 所:花ノ木医療福祉センター 2階 多目的室
内 容:別添☆お申し込み方法、お問い合わせはこちら内【プログラム】
持ち物:エプロン〈調理体験があります〉
申込〆切:2024年11月6日(水)
・ステージでの吹奏楽・チアダンス・Band演奏、等
・ピロティ(屋根付き駐車場)周辺でのゲーム(ボッチャ・モルック・射的)
・丹波支援学校分校の展示、農芸高校(野菜や堆肥販売)、南丹高校(オリジナルボールペン刻印)などの出店
・たこ焼き、たい焼き、ベビーカステラ、フランクフルトの販売
・pastel(ぱすてる)のパン・クッキーの販売
・今年はキッチンカーが2台(だし巻きサンド&クレープ・タコス・チュロス)
・フリーマーケットが数店舗
・花ノ木PRブース(ビーズボールペンを作りましょう!)
・スタンプラリーは4カ所(景品あり)会場図で探してみてください
と盛りだくさん!
※飲食はステージ前中央の飲食スペースをご利用ください。花ノ木建物内での飲食は出来ません。
☆ご来場の際は、花ノ木正面玄関(東側アーチのある入口を入ったところ)前で、
まずは、チラシ(兼、抽選券)をGETしましょう!
(抽選用チラシは当日一人1枚、先着300名に限定で配布!12:00までで無くなり次第終了)
14:00開始の抽選会まで各自で、大切にお持ちください。景品は当日のお楽しみ^^;
※駐車場へは誘導員の指示に従い、安全運転(特に駐車場内は最徐行)でお願いします。
駐車台数には限りがありますので、満車の際はお待ちいただく場合があります。
♢会場図〈正面(東入口)用〉はこちらをご覧ください。
♢チラシ(sample)はこちらをご覧ください。※sample版は抽選券ではありませんので、ご注意ください。
ボランティア講座 ~災害時のボランティア活動~
終了しました。ご参加ありがとうございました <m(__)m>
日 時:2024年10月5日(土)13:30~15:30(13:00~受付開始)
場 所:花ノ木医療福祉センター 2階 多目的室
内 容:講師「演題」
〇社会福祉法人 洛西福祉会 包括支援課 課長 山口 貴也(やまぐち たかや)氏
「京都DWATによる 派遣活動報告(地震と水害)
~災害時の一般避難所の現状と様子について~」
〇京都府社会福祉協議会 地域福祉・ボランティア振興課 主任 黒田 昌一(くろだ まさかず)氏
「災害に備えたふだんのくらしを考える
~災害ボランティアセンターとは?地域のつながりの大切さについて~」
申込〆切:2024年9月27日(金)
能登地方では地震災害に加え水害も発生しています!
お二人の講演をお聞きし、ボランティアとしての実際の活動内容や要配慮者(障害者や高齢者等)への関わり方や支援方法などを通して、災害への備えや災害時に私達が何をしたら良いのか、地域での災害にどう活かすか等を一緒に考えましょう!
☆ お申込み方法、及び詳細はこちら

第31回地域学習会
終了しました。ご参加ありがとうございました。
「知的障害・発達障害を抱える人のトラブル・犯罪事例へのGood WayモデルによるKeepsafeプログラムの展開に向けて」
日 時:2024年11月16日(土)13:00~16:30(12:30~受付開始)
場 所:花ノ木医療福祉センター 2階 多目的室
講 師:堀江 まゆみ 氏 (白梅学園大学 こども学部 発達臨床学科 教授)
演 題:『知的障害・発達障害を抱える人のトラブル・犯罪事例へのGood WayモデルによるKeepsafeプログラムの展開に向けて』
内 容:
前半の部 13:00~14:30 参加対象者問わず TIC 「三段階のトラウマケア」で一般的なトラウマケアの理解と基本的対応に焦点を当てて
後半の部 14:45~16:30 支援従事者向け 前半座学、後半演習「GoodWAYモデルによるKeepsafeと実践、合理的配慮に向けた参加型解決アプローチ」
定 員:80名
申込〆切:2024年11月2日(土) 16日(土)
☆ お申込み方法、お問い合わせはこちら
※未だ余裕があるため、締切日を変更しました! チラシNEW!はこちら‼
掲 載 日:2024年9月18日
研究課題名:就学児とその家族に対する受診待機期間短縮に向けた発達外来システムの評価
研究責任者:花ノ木医療福祉センター 公認心理師 森 康一郎
その他詳細(対象となる方・研究期間)等についてはこちらをご覧ください
6月28日に花ノ木の第二病棟に入所されているKさんとMさんが同年代の方との交流を図る目的で佛教大学へ出かけ、社会福祉学部のゼミに参加させていただきました。
教室に入ると、大学のマスコットキャラクター「ぶったん」と学生さんが、手作りの横断幕を掲げて歓迎してくださり、自己紹介の後ネイルが好きな学生さんがおられるとのことで、きらきらのネイルを入所者さんお二人の爪に貼ってもらいました。入所者さんは緊張したのか途中で手を動かす様子もありましたが、担当してくださった学生さんはお二人の手の動きに合わせてネイルをしてくださいました。一旦、正面玄関へ移動し「ぶったん」と学生さん達と一緒に記念撮影。その後、スタンプラリー形式で礼拝堂や講義の様子などを見学させていただきました。
また、今回は特別に講義に参加させていただく機会を設けてもらい、花ノ木のPRもさせていただくことができました。講義が終わった後、教室に戻り校内喫茶のハヤシライスを皆でいただきました。
入所者さんお二人とも最初は緊張されていましたが、徐々に笑顔がみられ、周りの声を聞くなど雰囲気を楽しんでおられるようでした。帰りには、記念写真と学生さん手作りの写真立てのプレゼントがありました。
今回の外出活動は、佛大の教授と学生さんに協力していただいたおかげで、日頃職員では思いつかない内容を考案してくださるなど、お二人にとって楽しい外出活動になったと思います。今後も地域社会と繋がりながら、いろんな経験をしてもらえたらなと思います。
(第二病棟 生活支援員 I.M)
佛教大学のホームページにも当日の模様が掲載されています。ご覧いただく方はこちらから

「骨折リスクに配慮した介助のポイント」
終了しました。ご参加ありがとうございました。
日 時:2024年9月21日(土)14:00~16:00(13:30~受付開始)
場 所:花ノ木医療福祉センター 2階 多目的室
内 容:介護場面における骨折のリスクを基本的な介助方法を学ぶことで骨折予防につなげます
申込〆切:2024年9月13日(金)
支援についてみんなで考えよう! 支援のアイディア展示会
構造化・視覚支援のアイディア&活動紹介
終了しました。ご来場ありがとうございました。
日 時:2024年9月28日(土)9:30~12:30(9:15~受付開始)
場 所:花ノ木児童発達支援センター(ミニ講義は2階ホール・展示は1階)
内 容:
心理士によるミニ講義 1回目・10:00~10:40 2回目・11:00~11:40
展示 テーマ別のブースで支援グッズや支援のアイディア、活動内容を展示し、職員が説明・交流
児童発達支援センター・花ノ木医療福祉センターの事業を紹介します
参加費:無 料
申込〆切:2024年9月23日(祝・月)